2006年01月21日

米国産牛肉 再度輸入禁止

政府は、輸入された米国産牛肉にBSEの病原体が蓄積しやすい特定危険部位の脊柱が混入していたため、12月に再開したばかりの輸入を再び全面禁止する方針を決めた。

今回の禁止は、安全が確認されるまでの措置で、米国側のずさんな対応と同時に、米国に対する配慮から輸入再開を急いだ日本政府への批判が強まるのではないかと見られている。



BSE病原体が蓄積しやすい特定危険部位を輸出してくるとは・・・、
正直信じられない。
輸出業者、ならびに関係各位の倫理観が疑われます。
人の心をもっているのでしょうか?

正直、BSE問題で特に食生活に変わりのないと感じている私にとっては、1%の可能性もないくらい徹底的にやってもいいのでは?と感じてしまいます。
健康被害が出る恐れがあるのに、気をつけないのは、はっきり言って頭が悪いです。
安全な食べ物が流通する環境に努めてほしいです。
posted by maha at 12:51| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の気になるッ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/12012448

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。